●私の愛するミュージシャン
●記憶に残るライブ
   

これがホンキートンクのマスター
まあちゃんです。(写真)
 

木村さんと五郎ちゃんのバンドCUMCUMでこのお店が唄われており、苦節25年ようやく陽の目を見たとひいひい泣いています(この秩父ホンキートンクという曲が入ったCDが出ましたのでみんな買ってください。)柳に風のごとく、生き抜いていてタフとは けっしてけっして言えませんが、しぶとい男です。
菊根性を持っています。
今は第3期ホンキートンクの
世界。フォークデイに集まる
仲間と楽しんでいる。

さてさて、私がHPを作ったのもホンキーを紹介したいと思いがあったからです。どうぞ皆さん、このHPお店をリンクしてますので、見てくださいね。そして、ホンキーでのライブに足を運んでくださいね。
ホンキートンクのHP
 
 

 

 
(写真)Ryoです。  

古い相棒です。キースからジミヘンと浮遊しめきめき上手くなったギターリストです。風格さえ出てきた男ですが、彼は、ストイックに音楽を追求し俺も彼が言っている事が最近になってわかったこともいっぱいあります。 今も横浜で活躍中です。。たまにこの地で、呼んでやりますからよろしく!!
あのホトケさんが彼なら一緒に演ると言った事は、相棒として嬉しいかぎりです。
Ryo,またギグをやろうぜ!!

 
 

LOVE BONEの歴史

 
 
         HideLightにて(寄居)              ホンキートンクにて(皆野)
 
第1期  1990〜1996   第2期  2001〜2003   第3期 2003年から2006年
Vo・G
G
B
G
Key
Dr

友人
Dr.Tori
Ryo
樋口
友原準之助
アキオ
ミミ
美和ちゃん
(支えてくれました。)
  Vo・G
G
B
Dr
サポート:
Dr.Tori
市之瀬長夫
Chan
門平達哉

  Vo・G
G
Harp
Per
Dr.Tori
市之瀬長夫
波木克己
門平達哉

key 岡田さん
sax 吉岡さん
Harp 波木さん
Harp 浅見さん
第4期 2007年   第5期2008年
vo/G Tori      4期のG&P脱退 G奥村氏・茂樹b吉田Dsトニー朝比奈サポート
G 市之瀬長夫
Ds門平達哉
B松村 誠
P増島しゅうろう
Harpかっちゃん
現在毎月第4土曜日寄居町のライブハウス『オリオン』にて ハコバンドとして BLUESを演奏しています。いいバンドになったと思います。いつ何かあるか分かりません。見逃しなく!!
2008年は4月から10月まで活動休止。11月22日オリオンで再開!!
ここをマウスでダブルクリックして、文章を入力してください。

写真はオリオンでの演奏。ピアノしゅうちゃんがちょっと映っていませんが・・・

最初のLoveBoneは横浜を中心に活動をした。渋谷ギグアンティック、本牧「JK」、年一回は長野市に行き市内小川町,戸隠高原での演奏をした。練習場所は高円寺ほぼ毎週水曜日の夜全員が集まりリハをした。メンバーの住むところの中心が高円寺だったので そこで練習したのだが しかし一日の仕事が終わり良く集まったものだ。渋谷でのライブは若い世代とのギグが多く、またお客さんのノルマはないとの取り決めで4,5年続けたのだが 日によっては3人というときもありメンバーでバックされたお金を分けると300円にしかならないこともよくあった。ただホトケさんにゲストで来て頂き満杯になったこともあったよ。その日のお店の嬉しそうな笑顔と言ったら・・・。横浜24にも呼ばれ演奏したこともあったが、Gの友原が始まる前にお酒を飲んでしまい本人は一人で酔いしれてしまい後で大変だったこともある。友原は相変わらず飲んでいるのだろうな。
今でも横浜は9年住んだ大好きな街だ。


2期目はChanさんとの出会いに尽きる。深く勉強をさせられた。そして素晴らしいミュージシャンのChanさんと過した2年間は 財産だ。岡田さんからの紹介だったが岡田さんから多くの人を知り熊谷で30年ぶりのライブが繰り広げられた。
その町にある『葡萄館』はとてもやりやすくこれからもしぶとく続けていって欲しい。
現在「葡萄館」は新たな場所で3月にリニューアルして再開する。


3期目の現在はその財産を蓄積し耕し開花させるバンドだ。 いっちゃんの演奏も益々凄みを増しタッチャンはプロ根性バリバリの男だ。彼の繰り出すカホーンのリズムに乗り再びChicago
Bluesの世界に舞い戻った。ただしBluesだけでない世界もメンバーで模索し丁寧にリハを
重ね2005年は 頑張って行きたいと思っている。 皆さん是非Liveに来てください。


4期:しばらくの間出前コンサートの形で たっちゃんいっちゃんと3人で活動をしていた。2006年の暮 熊谷で活動している「薫ちゃん」にBlue ForestでのBluesDayに誘われ久しぶりにたっちゃんがパーカッションからドラムを叩くことになり また練習やら本番が心躍るほど楽しかった。やっぱりバンドはいいなあといっちゃんと話したりしている時 オリオンのマスターから是非演奏を地元でもやってくれないかとお誘いを受けた。そこで暮の時 ベースをぶんぶん鳴らして弾いてくれた松村君が 寄居の人でもあり彼に連絡を取りまた前々からピアノに光るものがあったしゅうろう君を誘い 両人とも快諾してくれた。そしてオリオンでは第4土曜日にBlues Dayをしたいということで我々が先陣を切る気持ちで始めは集り オリオンでリハをしたんだ。その時初めて我々の音を聞いたマスターが何人かの仲間を我々のリハに呼び さながらライブのようでもあった。そしてマスターから毎月第4土曜日に出て欲しいと言われ現在に至っている。実に楽しい。今まで唄わなかったOTIS RUSH そしてT-BONEの曲を演奏しながら
DeepにBluesの世界に入り込んでいる。お客さんの乗りも大変良く我々も気持ちよく演奏している。新聞にも取り上げられ益々我々も充実していきたいと思っている。そしてオリオンの輝く世界に 華を捧げたいと思っている。
 
追記:
高校時代は 「おきあがりこぼし」そして大学時代は「Wave Down Blues Band」で5年間暴れた。
「おきあがりこぼし」は井上陽水の曲をメインに演奏した。ShibaとのDUOはかなり人気があった。オリジナルというものはなかったが、フルコピーということもなく若い時の生き生きさを一杯に演奏した。


2004年10月大学の卒後20周年で「Wave Down」が再結成をし演奏をした。
25年前の横浜はまだ『フェンスの向こうのアメリカ」があり、伊勢崎町では横浜の主エディー播氏と共演をしたり、それこそ夢中で若さを謳歌したことなどをこの日の演奏中思い出したりした。「ベイサイドクラブ」、「横浜国大」、「ファー・イースト」などで演奏をした。
このバンドはこれからも何とか時間をやりくりし、ライブを行いたいと思っている。とにかく遠くから仲間が集まる。時間を有効に使い 年、3本のライブをする予定。JAZZにもチャレンジしたい


Wave Down Blues BAND
VO/G Tori G曽根 B小早川 Ds智昭 G五明